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ハロウィンは今や変態仮装行列?世紀末?2018年渋谷の状況まとめ

2018年のハロウィンで問題になった事をまとめています。

 

・問題映像等

・対策提案

・有名人の反応

を主に取り上げています。

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2018年ハロウィン

 

・露天商の出現(無許可)

・路上飲み会

・吐しゃ物の匂いが充満

 

終電後

・路地で男女4人が自分の陰毛に火を近づける遊び

・ケンカが至る所で起きる

・爆音の車

 

 

主な犯罪行為は

・スリ/窃盗

・痴漢

・器物破損

・喧嘩

が挙げられます。

 

 

喧嘩

問題映像①

 

一般人の軽トラを倒す

 

その他被害

店の外にある券売機に水入れられて壊されてるお店あったよ

 

 

 

 

 

2014年のハロウィンから徐々に暴徒化

 

SNSにより非日常を味わいにハロウィンに参加する人が増え始めます。

 

周囲の商店街というと、まったく売れないのと配達もままならない

ということで閉店を3時間早める店も。

 

 

この頃から徐々にあらぬ方向に盛り上がり始めます。

 

 

原因?の一つ?

渋谷にある東急グループの商業施設を拠点に、「渋谷で乾杯!オトナハロウィン」をテーマとした、「SHIBUYA『オトナハロウィン』PROJECT2014」を、アサヒビール協賛のもと、2014年10月25日~31日に実施した。

 

ハロウィンにお酒を取り入れたイベント

 

 

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ハロウィンを中止にするべき?

 

警察に苦情を入れる方もおられるようですが、

ハロウィンという「イベント」を催しているわけではないとのこと。

 

イベントの場合は主催者側に中止を求めることが出来ますが、

ハロウィンの場合は正月と同じで「時期」による民衆運動です。

 

このような暴徒化を防ぐには参加させないように

「禁止区域」「区域内有料化」が考えられますが、他の生活をしている方々にも支障が考えられます。

 

 

ですので、事後対処による沈静化(逮捕や掃除等)が一番無難で

二次被害を食い止める手段として用いられている現状です。

 

 

対策提案

 


エネルギーは物凄いので、何か別のことに活用できないかという案。

 

 

 

有名人の反応

 

藤田ニコル

 

ハロウィンに行く女の人に対して「自己責任」だという持論を展開。

 

その背後にある意味を再度説明し、

ツイッターで限られた文字数の中で表現することの難しさを感じたそうです。

 

これによって注意喚起も含めて議論が起きれば良いとコメントしています。

 

 

マツコ

 

『5時に夢中!』で軽トラを倒したりバカ騒ぎする若者に対して

「守ってやる必要は無い」「警察も我慢しすぎ」とコメント

 

昨年までのハロウィンならまだ・・・

今年の流れを見ていると流石にヤバいと感じたようです。

 

 

武井壮

 

「トラックをひっくり返したのは100%犯罪行為」

「物にいってるうちはいいけど、人に向かうととんでもないことが起きる」

とコメント

 

暴徒化する参加者に対して苦言を呈しています。

 

 

齋藤工

 

ハロウィン明けの11月1日、俳優の斎藤工さんは早朝に渋谷のゴミ拾いに参加。

 

渋谷区のハロウィンに対して「憎悪的なものを感じた」とコメント

 

自分の何かが試されていると、深く考えさせられたそうです。

 

 

渋谷区長のコメント

「変態仮装行列」が一時トレンドワードになりました。

 

 

ハロウィン後の清掃

 

仮装姿でゴミ拾いする者も

 

渋谷に住んでいたり、仕事をしている人たちは

自分達の町を荒らされたと感じていてもおかしくないですね。

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