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落語家二世の桂春蝶って誰?DVで警察沙汰!評判や過去の炎上など

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3代目桂春蝶

 

本名:濱田 大助(はまだ だいすけ)

前名:桂 春菜(かつら はるな)

生年月日:1975年1月14日

血液型:O型

出身:大阪府吹田市

趣味:スキー・釣り・競艇・映画鑑賞

芸能歴:1994年~

事務所:クリエイティブワンズ

公式HP:http://www.shunchou.jp/

 

実の父である「二代目桂春蝶」の死をきっかけに

落語家になることを決意したそうです。

 

そして2006年に「三代目桂春蝶」を襲名

 

2016年1月に師であった春團治が死去し

最後の直弟子となってしまった。

 

 

現在の仕事

連載コラム

『桂春蝶の蝶々発止』(夕刊フジ)、2017年11月 –

 

テレビ-レギュラー

京都よろず観光帖(旅チャンネル)※ナレーション

お見事!やましろ(KCN京都)

 

ラジオ

桂春蝶のバタフライエフェクト(ラジオ関西) – 2012年4月1日 –

 

 

桂春蝶の主張や考え

先代の父親からの親交があった

やしきたかじんと主張が似ています。

 

やしきたかじんは「東京は情報過疎で言葉狩りがある」と主張しており、

 

そのことに対する桂春蝶の考えが

 

東京の一部メディアは左派的論点ならば偏った意見でも構わないが、

保守的表現はほぼ許されないので言論の自由が担保されてない。

 

主張の正否はわかりませんが、

このことから、どちらかというと保守よりの思想を持っているとされています。

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桂春蝶の評判

関西落語界ではかなり有名な方です。

 

しかし、世間では「一般的にあまり評判は良くはない」が、

「一部から熱烈なファン」を獲得しています。

 

まさに「落語家」という印象です。

 

よく”歯に衣着せぬ物言い”で世間から風当りが強かったり、

その傍ら「よく言ってくれた!」といったような代弁者でもあるイメージですよね。

 

 

ただ、桂春蝶さんにおいてはちょっと「クセがすごい」

 

なぜクセがすごいのか・・・・

 

過去の炎上を見て頂ければお分かりになると思います。

 

 

過去の炎上「ツイッターでの偏った意見」

このツイートが波紋を呼び、かなり批判を浴びました。

 

そしてバイキングに出演した際、

このツイートに対して補足説明していますが・・・・

 

ん~(笑)

 

何とも言えませんね(笑)

 

普遍的に伝えようとすればするほど

説明が必要な文になるのもわかりますが、、、、

 

ただ先ほど紹介した桂春蝶さんの考えからすると、

どうしても左派の方に向けた

批判のようにも見えてしまいますよね~

 

 

と言っていますが、

それをも吹き飛ばすほどの事態が起きました・・・

 

 

桂春蝶が不倫相手にDV?フライデーが直撃!

©FRIDAY

(フライデーの取材で被害者女性の名前を伝えると立ちすくむ桂春蝶)

 

フライデーの取材を要約すると

 

・桂春蝶の不倫相手に暴行

・相手の女性A子さんはバツイチで子持ち

・2人は2008年頃に知り合い、食事や送迎など身の回りの世話を全てA子さんがしていた

・東京拠点の桂春蝶さんは、関西の仕事があるときは大阪のマンショにA子さんを呼び出す

・桂春蝶さんは少しでも気に入らないことがあると暴力を振るう

・A子さんは洗脳されており警察に行くことが出来ずにいた

・DVがエスカレートしていく中で、さすがにA子さんは身の危険を感じ、警察に行くと桂春蝶さんへ伝える

・桂春蝶「ヤクザに頼んでお前の子供の手足を切り落として、その動画を送りつけてやる」と脅迫

・それでもなおA子さんは、2018年3月に何とか警察に被害届を提出した

・桂春蝶さんは警察沙汰になると態度を急変し、謝罪の文を書き示談交渉へ

・事が終わったと思われていたが、2018年9月上旬には再び暴力を振るう

・フライデーがこのことについて直撃し、 A子さんの名前を出すと「うわぁぁ」という反応をし、見事に固まる。

https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/event/105607

 

 

©FRIDAY

被害女性の痛々しい顔。

 

 

この騒動のヤバい所

暴行した事

ヤ〇ザの名前を使い脅迫

・示談の為の反省文提出後に呼び寄せ、さらに暴行

 

「不倫」は落語家の嫁さんが問題にしないと思いますが、

暴行となるとワケが違います

 

その上ヤ〇ザと付き合いがあると、

メディアどころか誰とも仕事出来なくなるのではないでしょうか。

 

 

これは・・・かなりヤバみが深い

 

というかLINE怖すぎ

 

 

「はやく。」

 

ひらがなこわ

 

 

しかも示談交渉で書いた反省文

全くのだということも分かりました。

 

落語家であるが故に嘘を付くという行為は

「言葉に対する冒とく」として重く扱われそうです。

 

 

嫁の顔にもアザが?!

桂春蝶,嫁,サングラス,アザ

わかりにくいですが、

サングラスの奥・・・アザ・・ぽくないです?

 

こうなってくると色々疑わしいものはすべてそう見えるんですよね。

 

確定かどうかはわかりませんが、

”本当であれば”お子さんが心配です。

桂春蝶,子ども

 

 

まとめ

いかがでしたか?

 

桂春蝶さんはフライデーの内容について

「彼女はただの知人です。暴力はありません。あとは弁護士に聞いてください」

と否定しています。

 

この内容がすべて出鱈目だとすれば、

桂春蝶さんはかなり迷惑ですよね。

 

名誉が傷つけられた上にご家族にまで誹謗中傷がありそうです。

 

 

桂春蝶さん、あまり存じ上げない方でしたが

どちらにせよしばらく静かに暮らした方が良さそうです。。。

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